2018年02月

2018年02月08日

テレガイPerson

早売りが今朝届きました。
出版社の通販で予約すると発売日前日に来るんですね~☆


戸塚さんが今の髪型になってからグラビアもあまり期待しなくなっちゃったけど、Personのグラビアとってもいいですよ✨


戸塚さんのキャッチフレーズ?に『顔面が髪型をカバーしてる』というのがありますが正にそんな感じ😆


いや~久々にSexy戸塚を見せてもらった~💕


テキストも興味深い内容で✨
明日以降に紹介したいな、と。





えびさんのライブDVD、もう届いてるんだけど
週末に息子の受験が控えてるからまだ観てません…自粛中🙇


ツイッターみてると、マルチアングルが話題のようですが…
通常盤にはありませんよね?じゃあ見れないや😿


通常盤にはドキュメンタリーが入ってるので
それをすっごく楽しみにしています☆


戸塚さんも雄一くんヘアーの時だし
かっこいいだろうな~💕




あ、そうそう
Personで戸塚さんが髪伸ばしてる理由が分かり…
ちょっとホッとしました(笑)




















akko09032759626_u at 16:42|Permalink恋するヴァンパイア 

2018年02月07日

ダヴィンチ3月号

昨日買って読みました~戸塚さんのページ、後ろからめくると
すぐにあります。グラビアのお写真が素敵でじっと見てしまう…




年始のヨーロッパ旅行の事を書いてくれていますね、スペイン&フランスを巡る4泊6日の弾丸旅行だったそうです。


私もずいぶん前ですが独身時代にパリ4泊6日旅行に行ったので
すごいシンパシーを感じて楽しく読ませて頂きました(^-^)


印象深かったのはパリのルーブル美術館からのくだり、
事前にちゃんと観たい絵画を決めて鑑賞に挑んでいるのが
さすがですね、私は丸2日間ダラダラとルーブルに入り浸って


目についた絵画をフワフワ鑑賞してたような…ただ、比較的小さなモナリザの絵画の周りに人が溢れていてちゃんと見れなかったのと、戸塚さんも書いているドラクロワの絵の迫力と美しさに圧倒されたのは今でも覚えています。


戸塚さん、ゴッホが好きなんですね。
『星月夜』という作品を中学生の時に模写したのがきっかけだとか…


私、どんな作品か知らないので早速ググりましたら
わぁ~なんとファンタジックで素敵な絵☆びっくりしました。



この絵画を一生懸命模写して仕上げた戸塚少年…
達成感でいっぱいだったでしょうね~今でも残してあるのかな?


オルセー美術館でゴッホの自画像と対面した時、どんなワクワクした気持ちだったのかな~って想像すると楽しい。


私も当時、フランスの映画や絵画に憧れて…フランス語も習ってやっと
映像や写真で見るだけだったパリの街を歩いた時の感動は忘れられないもの。


パリには2日だけだったんですね、他にもたくさん素晴らしい美術館があるからぜひ行ってみて欲しいな~そしてまた旅行記を書いて欲しい。


ちなみに『星月夜』はニューヨーク近代美術館に永久コレクションされてるそうです、戸塚さんぜひ本物を観に行ってみては☆






…と書いてからページ端にあるあとがきを読んだら、ちゃんとニューヨーク近代美術館の事が書いてありましたね(^▽^;


次に行く予定だとも…わぁ楽しみ☆
近いうちは無理かもしれないけど、早く実現できたらいいですね~





















akko09032759626_u at 10:52|Permalinkジョーダンバットが鳴っている 

2018年02月05日

作詞家先生@えびちゃんズー

土曜日のえびちゃんズー、こちらは作詞家先生の授業回でした。
楽しかったですね~作詞家の及川眠子さん、いいキャラしてますね(笑)


『残酷な天使のテーゼ』作詞の方だとは知ってたけど、昔はWinkの歌も書いてたのか~『淋しい熱帯魚』とか大ヒットした曲です。


トルコ人の彼氏に大金を貢いだ話はワイドショーで見たことがあって
気の毒な人という印象だったけど、あんな風に飄々と話してる感じが爽快できっと痛くも痒くもないくらい儲けけてるんだろうな~と思ったり。


えびさん達も興味津々に話を聞いていましたね、作詞テクニックも教えてもらえて実践アドバイスまで。珍しく?為になる授業だったのでは…


戸塚さんの作詞、爽やかな曲にあった言葉を選んでいてさすがだなと思ったけど…ちょっと個性が強かったかな?


自分の想いを届けるシンガーソングライターと違って職業作詞家さんは
依頼主の要望に応えないといけないから大変ですよね。














akko09032759626_u at 23:54|Permalinkえびちゃんズー 

『好きという気持ちの奇跡』

タイトルの言葉、『J Movie Magazine』で映画版『恋するヴァンパイア』のインタビューを受けた時の戸塚さんの言葉だそうです。



『いまでもその気持ちは変わらないですね。“好き“ってものすごいエネルギーがあると思うし、その強さを以前より感じています。時間が経って、僕の中で好きだと思っていたことが“愛“に変わっている部分もあるんです。仕事もそうですし、メンバーやファンの方、スタッフさんについても愛を持って接したい。好きって攻めている言葉だとも感じていて、それを愛に変換したら、心が解けていったというか、開放的になれたんですね。』



↑↑こちらは今発売中の『J Movie~』での言葉です。
私自身、最近ハマって見ていた『女子的生活』で主人公のみきちゃんが
言っていた台詞『好きは私を強くする』っていう言葉にすごく共感して
いたので、戸塚さんの言葉がタイムリーに心に届きました☆



ほんとにね、『好き』っていう気持ちは人を強くするし明るくもするし
最強なんですよね(^-^)


だから、何か『好き』なものを持ってる人が好きだし
それで少々他が疎かになってもいいんじゃないかなって思う。


その『好き』がパワーになって色々頑張れる📣
結果、思いもよらなかった奇跡を生むこともある✨


『好き』だけだと一人よがりで辛いこともあるけど。
『愛』に変換することで優しくなれるというか、穏やかになれるのかな?


『心を閉ざしていたし、そのせいで常に緊張していることが多かったんです。いつも肩に力が入っていたし、“抜く“ってことが出来ていなかったように思います。』


『だけど、ここ1年くらいの間でリラックスすることを意識しはじめたんですね。そのおかげで相手も自分も、信じて愛する気持ちを強く感じるし心をオープンにできるようにもなって。』


『やっと自分で自分の舵を取れるようになりました。それがうまく出来ていないこともあるし、まだまだ課題も山積みですけど。』



その変化が表れたのが『この声をきみに』の河合雄一くんかな?
中性的で心の優しい雄一くんを自然にフワッと演じてたよね。



『自分の演技を客観的に見ていたときに気づいたんですよ。緊張が全面に出ているって。それを少しずつ解放していこうって決めたら、自然体で演じられるんじゃないかと思ったんですよね。』


『少しは自分で、自分のことを認めてあげてもいいんじゃないかと。ちょっとは褒めてあげようって(笑)それって自分を愛することだから。リラックスできる環境や自分をオープンにできる心情の根底には愛があるのかなって思うんですよ。』


緊張する気持ちもよく分かりますよ、だって普通の役者さんなら年に何度も舞台や映画ドラマなど演技の仕事を経験するけど


アイドルである戸塚さんは演技仕事はグループ活動の合間ですから、常に新人?というか、演技仕事に慣れることはないと思う。


その演技仕事と平行してコンサートやアイドル活動があるわけですから…一つの事に集中出来ない辛さもあるよね…



でもそれがアイドルというもの?
芸能人の中でも特殊な環境なんだろうなぁ。



そんな中でも、演技者として地道にステップアップしてる戸塚さん。
今年も、映像のお仕事期待しています🌠



























































akko09032759626_u at 11:27|Permalink恋するヴァンパイア 

2018年02月04日

恋ヴァ関連雑誌(2)



映画雑誌にも恋ヴァ💖の戸塚さん。
舞台雑誌と違って一人でのグラビアが嬉しいです。


手元に『Cinema☆Cinema』と『J Movie Magazine』がありますが
どちらもテキストが読みごたえあっていいですね~


グラビアは断然『J Movie~』の方が好き。
だって『Cinema~』の戸塚さん、この前の少クラと同じ髪型なんだもん。




でもテキストは『Cinema~』が戸塚さん一人の語り口調な文章で読みごたえあるし(映画のマニアックな話は難しいですが)


『J Magazine~』はインタビュー形式で、演技の仕事について深く語ってくれているので


どちらも買ってよかった~じっくり読んでみよう📖

























akko09032759626_u at 18:17|Permalink恋するヴァンパイア