Myojo

2020年02月04日

Myojo LIVE 2020冬コン号

ジャニアイが発表になった頃からMr.KINGの過去動画をTwitterで流して下さる方が増えて、
今も見つけては楽しませて貰ってます✨


少クラでのジュニア時代KING3人曲は私もほぼ録画してDVDに保存してあるんけど、引っ張りだして見るのが面倒で中々じっくり観賞することがないので


スマホで手軽にまた観ることが出来て感謝感激です☺️


2016年11月のSMAP「ありがとう」とか思い出あるなぁ~毎月の収録レポをKINGが何を歌ったか、そもそも出番があるのかないのかそわそわした気持ちで読んでいた気が…


あの頃ははジャニワの発表でMr.KINGのユニット名は発表されていたけど、少クラまで3人で出てくれるのかそれともまたP付きなのかハッキリしないから、モヤモヤしてね~


思えばずっと、そんなモヤモヤを抱えたまま応援していた気がする…Mr.KING時代に少クラで披露した曲はたくさんありますが、どの曲もその時の自分の気持ちや3人、特に紫耀くんの置かれてる状況などが頭に浮かんで今風で言えばエモい感情になりますね。


ジュニアってTVでは少クラしか歌える機会がないんだから、ジュニア担は毎回出番があるか何歌ったか、立ち位置はどうだったか、髪色髪型は?元気だったかとか色んな事が気になって。


ただのTV観賞以上の労力を使ってるので(笑)
少クラはやっぱりジュニアメインで番組を作って欲しいのよ。


デビューした人はその分地上波でたくさん売ってあげてください。


キンプリ、スノ、スト、と3組のデビュー組。
それに結構な頻度でやってくるパッとしない
(たまにパッとする人もいるけど)デビュー組の人達。


ジュニアの出番がどんどん削られてるような気がしますよ、先週の放送とか特にね。




ここからが本題です☆


楽しみにしていたMyojoliveが届きました。
表紙からしてカッコいいKING3人👑


厚紙カードが付いていて、KINGは集合3枚個人1枚です。


ジャニアイの記事は15ページ❣️
その内ステージ関連は6ページ、KING個人ページ1×3ページ、ジュニア個人紹介2ページ、稽古風景4ページとなっております。


紫耀廉海人は個人で1ページずつあるのが嬉しいなぁ。写真もすごくいい☺️❕


ステージの写真はたくさんの雑誌で載せてくれているけど稽古風景はレアですね。


紫耀くんが着ている素敵なジャージ…
浮所くんにあげたんですってね。


すごく似合っててカッコいいのになぁ。
KING感がめっちゃありますし~


そのジャージを着た紫耀くんがたくさん載ってます、カッコいいですほんとに。


紫耀くんの個人ページにKINGソロ曲『Canbala』についてのコメントがあります。



『3幕で披露したKingの新曲は、ゆるく踊った直後に、キレのあるダンスがあったりして、緩急のあるフリが見どころ。たくさんあるデモ曲から選ぶとき、廉から「任せるよ」って言われてたから、俺と海人で相談して決めた。舞台全体が王子様要素が多いから、ちょっとカジュアルな面を見せたくて、あの曲にしたの。海人は戦争シーンでダンスがあるけど、俺も何かダンスで見せるポイントがほしくて、この曲の振り付けにはこだわったんだ。』


紫耀くんの口から「KING」…
デビューしてからは封印してきた、自分たちがKINGだっていう意識が出てきたのかな。だったら嬉しい(*´∀`)


「King」と誌面には書いてありますがそれはMyojoさんの判断なので。


紫耀くんの頭には「KING」「King」どちらが浮かびますか?

細かいことばかり気にしてるって怒られそうですがね💦



紫耀くんも海人くんみたいにダンスで見せるシーンが欲しかったっていう、負けん気と向上心にグッときますね。


曲は紫耀海人と選んだと…すごいセンスですね😆あの曲カッコいいし、ジャニアイの世界観と全然違う所がまた良いんですよね~


ああ、また観たいなぁ😑.。o○


KING3人、絶対また踊りたいと思うので
どこかで披露してくださいね~お願いします。









































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2020年01月24日

Myojo 新春夢対談

メダルラッシュの床運動、今日が最終回でしたね。紫耀くん、ロンダードからのバク転✨綺麗でしたね~さすがです。


スタッフさんが「バク転出来るのに怖いの?」と聞いていたけど、紫耀くんが「ロンダードからバク宙は出来るけどロンダードからバク転はやったことないから~」と言っていて。


なるほど~
バク宙とバク転は全然違うんですね!
運動音痴なので何も知らなくて💦


紫耀くん、めっちゃ怖がってましたけど
最後はキリッとした顔でバシッと決めてくれたね~カッコいい❣️


アクロバットは紫耀くんの得意分野なのでまた続編が見たいな~無理のない範囲でね。





さて昨日発売のMyojo📖


新春!夢対談「平野紫耀×向井康二」


めちゃくちゃ良い対談でしたね~
何度も繰り返し読みたくなる!


紫耀くん、あの頃の気持ちを言える時が来てよかったね。


このページ、まず2人の超ドアップにびっくりするんですが❕


紫耀くんの顔がこんなにどアップで載ったの見たことない(/-\*)


いやーこれはすごいですよ✨✨



テキスト抜粋↓↓


向井『俺がすぐ紫耀の楽屋に行くから。デビューの発表があった直後も、楽屋で「よかったね!」みたいに言ってもらってたな。』


平野『確かに、そうだね。実際、いちばん喜んでる自身ある。俺が。』

向井『ん!?ん!?なんて?』

平野『いちばん喜んでる自信あるよ。』


向井くんのデビューを1番喜んでる自信ある!と2度も言った紫耀くん。嬉しさが伝わってきますね…




平野『俺も東京に来て、ぱっと切り替えができたわけじゃなくて、いつもちょっとどこかで関西の仲間のことを思っていて、心配している部分もあって…だから、「ジーコのデビューが決まってよかった!」ってほっとしたっていうのはすごくある。でも、ジーコが関西からこっちに来たタイミング、ちょっとキツそうなイメージがあった。俺にも、そういう時期があったのよ。』


向井くんはスノーマンに加入する事で東京に来た訳だから、既存の人気ユニットに途中から加入することを紫耀くんなりに心配していたのかな。

紫耀くんも東京に呼ばれていきなり東京Jr.のセンターに立たされて…さぞいろいろあっただろうな~



向井『共感してくれた?俺も東京に来たとき、初めて紫耀の気持ちがちゃんとわかった。「あ、こういうことか」と。だから、逆にあのときにさ、もっとフォローみたいなの…、わからんけどな、そういうのあるやん。やればよかったなって。でも、まー、紫耀は強いコやからね。』


平野『環境がガラッと変わるからさ、大変なんだよね。俺は、いろいろと気にしないっていう術を覚えたかな。』


向井『また強くなってる…。』



「いろいろ気にしないことにした」って、やっぱり色々あったんでしょうね。あの頃、関西のことは一切話さず東京にすっかり馴染んでいるかのように見えた紫耀くんのことを悪く言う人もたくさんいたもんね。。。


私はちょうど関西から東京へ移籍する過渡期にファンになったんですが、当時はちゃんと発表もないし期間限定ユニットが終わったらまた関西に戻ってくると思ってました。
まいジャニ収録にいるとかいないとか、めっちゃ気にしてたなぁ。。。結局もう紫耀くんが関西に戻る事はなくその後Mr.KINGが結成されてそちらに夢中になりましたが、きっかけはまいジャニで。向井くん西畑くん廉くん流星くん金内くんと一緒楽しそうにしてる紫耀くんが大好きだったなぁ。


向井くんが紫耀くんの事を「強いコやから」って言っていて、見た目の気の強さとかは全く感じさせないけど芯が強いんだろうなと思います。まだ18歳の紫耀くんですよ、すごいな…。




向井『もう8年前になるのかな?紫耀は、名古屋Jr.みたいな感じでやってて。ある日、突然、KinKanに入ってきてさー。ほんと急よ。活動期間も短かったし。』


平野『2年くらいか…。でもさ、もっと長かったような感じしない?』


向井『うん、長く感じる。


平野『俺、4年くらいに感じる。いやー、濃かったね。ふたりでアクロバットの練習もしてたよね。』



対談の中で向井くんが言ってますが、今またアクロバット特訓中なんですね。スノがまたアクロバット推してきてますもんね…でもスノの元の6人ってアクロバットの達人みたいな人達だから追い付くのは大変そう、怪我しませんように。





向井『年下やけど、紫耀にも甘えてたもん。俺、そういう記憶ある。』


平野『でも俺もジーコに甘えてた。舞台があると、ジーコんち、めっちゃ泊まりに行ってたもん。』


向井『そう、来てた。で、一緒にテレビ見てな。』


平野『エピソード、浅っ(笑)』


向井『おかんの部屋でな。好きなアーティストさんがウインクするところを何回も巻き戻して、「うわー!」とか言いながら、ふたりでファンのように盛り上がるのが楽しかったで。』


平野『ハハハ(爆笑)。ふざけてね。なつかしー!ガチだったな、あのころは。』



Kinkan時代の事を私はリアルタイムで知らないんだけど、
写真などを見るとあの頃の紫耀くんは今とはずいぶん印象が違うんですよね、向井くんと金内くんの間でのびのびと楽しそうにしていて。あの頃のただただ幸せそうな紫耀くんを知ってるファンの人が羨ましいです。





向井『最初、紫耀、"康二くん"呼びやったな。「"くん"は、はずせや」って言ったら、"ジーコ"って呼び方が生まれて。…ええねん。これがまた心地ええ。ほかの人にはあんまりそう呼ばれへんから、久しぶりに紫耀に会って呼ばれると、"あ、ちょっといいよね"って。昔に戻ったような感じ。呼び方が変わってないってことは、紫耀も変わってない。顔はさらにカッコよくなったけど。』


平野『ジーコも、あのころからまったく変わらない。"いい人"感が、にじみ出てる。実際いい人だけど。ポジティブな言い方をすれば、陽気なコ。悪い言い方したら、ヤバいくらいテンション高かった(笑)』


ジーコって呼び名は紫耀くんがきっかけなんですか?
関ジュ共通の呼び名かと思ったらあまり誰も言ってなくてあれ?って思ったことがあります。向井くんはいつもファンみたいに紫耀くんの事をたくさん褒めてくれるから好きだなあー。



向井『紫耀が東京に行ったときは、さみしかったけどさー。そういうもんやからな。しょうがないやん。紫耀がいてくれたことで、KinKanも関西Jr.も変わったと思うで。それからも連絡は取ってたけど、何年か会えてない時期もあったなぁ…。久々に会えたのは「ジャニーズ・フューチャー・ワールド」(16年)。あれ、博多やろ?』


平野『そうそう!』


向井『あのとき、最初、紫耀はグイグイ来てくれたのに、俺、人見知りしてたやろ?覚えてない?』


平野『うん、人見知りしてた!』


向井『「おう、紫耀!おはよう」って言いながら、顔見れへんかった。』


紫耀くんが東京に移籍した事を「そういうもんやからな。しょうがなあやん。」と向井くん。ファンはいつまでも引きずっていましたが当の本人たちはちゃんと理解してくれていたんですね。


東京でのチャンスを与えられて断る人がどこにいます?
特に紫耀くんは母子家庭で育ってお母さんのために頑張ってる側面があったわけだから…後ろを振り向いている暇はありませんよね。ドライなようだけどほんと「そういうもんやからな。」なんですよね。向井くんがちゃんと分かってくれていて良かったね。




向井『映画やドラマもずっと見てるで。見てる間はストーリーに集中してるんやけど、終わってから「あー、紫耀やなぁ」ってしみじみすんねん。雑誌とかも、表紙に紫耀が出てたりすると、手にとってみちゃうもん。ええで!紫耀はカッコええ!』


平野『個人的な感想?(笑)』


向井『(スタッフに向かって)ねぇ、紫耀ってかっこよくない?(一堂同意)…今のところ、「いや、康二くんもカッコいいよ」って返してくれなきゃあかんよ。』


平野『めんどくさー(笑)。』



『紫耀はカッコええ!』って❣️
私ももちろん同意です(^^ゞ



向井『でもさ、ジャニーさんは、やっぱり見る目があったな。振り返って思うけど、俺、紫耀とあのときグループ組んでなかったら、今ここにいないかもしれない。あの時期があったから、今の自分があるのかもしれない。ちょっと恥ずかしいけど。』


平野『いい話で終わらせようとしてるでしよ(笑)?でも、そう言ってくれるとうれしいな。俺も、ジーコが東京に来てくれて、ほんとにすごくうれしい。ジャニーズとか取っ払って人間として大好きだから。』


ほんと、ジャニーさんの目ってすごいなーって私も思う。
そして感謝しています。
ジャニーさんが紫耀くんを見つけてくれなかったら紫耀くんはジャニーズいないだろうから…すごいイケメンだから何らかの形で芸能界には入ってるかも知れないけどジャニーズではない紫耀くんを好きになっていたかは分からないしそもそも発見できてないかも。



平野『俺、人と直に関わるのがあんまり得意じゃなくて。先輩に甘えることも、後輩に先輩面することもニガテなんだよね。気を許せる人が数少ないから。だから、なんて言うんだろう…。「幼なじみが近くに来てくれた!」っていう感覚で安心するジーコがひとりいてくれるだけで、東京にホーム感が出るみたいな。


向井『まずは俺が紫耀んち、遊びに行くから!』


平野『いいよ。俺んち、いつでも来ていい。』


向井『今日?』


平野『いきなり今日?!もう遅いし、明日以降にしていただけますか?』


向井『ごめんな、明日は忙しい。』


平野『俺、断られてる(笑)でもほんと全然いつでも大丈夫。むしろ早く会って、いろんな話したい。』


向井『「ジャニーズ・アイランド」も、1月29日に見に行くよ。


平野『27日が最終日だから!俺の誕生日に来ようとしてるけど、その日は自宅にいふから(笑)』



最後まで面白い向井くん。
向井くんのテンポ速いお喋りにバンバン突っ込む紫耀くんも面白い。向井くんみたいな人が同じグループにいると紫耀くんも助かるだろうなと思います。


向井くんが東京に来てくれた事をめちゃくちゃ喜んでる様子の紫耀くん。もう5年くらい東京だよね、でもまだホームな感じはしないのかな。お休みが取れたらすぐに田舎に行っちゃう~と雑誌でも言ってますし。馴染んでるようでそうでもないのかも。向井くんが紫耀くんのホームになってくれるというのが嬉しいし心強いですね、バラバラになってしまった関西のまいジャニメンバーが今現在みんな第一線で活躍していて…それもまたすごい事。



この取材は12月のジャニアイ終演後に行われたそうですが、向井くんは「あいつは疲れてるやろうから俺が癒してやらな!」って。


やっきた紫耀くんは「ジーコ、メリークリスマス!」とハグしながらシャンパンをプレゼントしたそうです。


お互いを思いやる相思相愛ぶりに心がけホカホカしますね💓Myojoさん、すてきなこぼれ話もありがとうございます☆








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akko09032759626_u at 14:04|Permalink

2019年08月23日

Myojo10月号『ジャニーさんありがとう!!』

久々にMyojoを買いました。


キンプリ表紙なのと、ジャニーさん追悼特集があったので。


~101人が語る 思い出いっぱい感謝のラストレター~


デビュー組もジャニーズJr.も
一人一人それぞれの思い出が溢れていて
読み応え十分でした。


でも、私はやっぱり紫耀くんのラストレターが一番。







『以前は、誰かに俺を紹介するとき、ふつうに名前だったのに、おととしぐらいから「紹介するね。スターだよ!」って言うようになったんだよね。デビュー組の先輩方にも、俺のこと″スター″って言うから、気まずくってさ(笑)。でも、ジャニーさんに認めてもらえるようにずっと頑張ってきたから、そう言われて、素直にうれしかったよ。』


『俺にとってジャニーさんは、超こわい人。舞台を見たあと、「つまんない!」「最低!」「全然ダメ!」ってダメ出しされることもしょっちゅうで。』



『それが最近は歌やトークのことをホメてくれるようになって、うれしかった。』


『たぶん、ジャニーさんほど俺のことを細かく見てくれている人って、この世にいないと思う。』






あ~こんなの読んじゃうと、ジャニーさん早すぎるよ…もう5年10年は生きていて欲しかったと思うよね。


紫耀くんの成長&頑張りを叱咤激励しながら見守っていて欲しかったな。。。


Jr.時代、ジャニーさんのダメ出しは相当なものだったんですね。


文字で見ても凹んじゃいそうな言葉の数々…


ダンス、歌、アクロバット、フライング、バトンにローラー…やらせてみれば何でも出来て顔も良くて、性格は飾らない天然で…。他のJr.が嫉妬してしまうほど完璧な紫耀くんなのにね~


きっとジャニーさんの期待が果てしなく大きかったんでしょうね。




ジャニーさんが紫耀くんをなかなかデビューさせなかったのは、いつまでも自分の夢を体現していて欲しい。


それが出来るのは紫耀くんだけだから。
デビューしてしまうと自分の手から離れてしまうから。


そんな自己中的思想にさせてしまうほど
平野紫耀の魅力の虜になっていたのではと思います。


ジャニーさんは紫耀くんの一番のファンだったんだろうな~










akko09032759626_u at 08:38|Permalink

2019年02月17日

平野担のJr.くん

久々に買ったMyojoでいい記事がありました(^^)


3月号の『アイドル公開伝言板・平野紫耀くんへ』


山PやJUMPの山田くんなどなど豪華な面々がメッセージくれていますが✨


中でも浮所飛貴くんのメッセージが最高です😆
⤵⤵


紫耀くん!いつもニコニコしているところも、天然っぽく見えて、じつはめちゃめちゃしっかりしてるところも、いい香りがするところも、全部大好きです!!


仕事の現場で会うたびに、ボクがハグしに行くと、『お~浮所!』って言いながら、抱きしめてくれますよね。紫耀くんはガタイがいいので抱かれ心地が最高なんです!


ボクは紫耀くんの歌やダンス…何もかも目標にしてます。ヘアメイクをしてもらうときは、メイクさんに紫耀くんの写真を見せて『こういう感じの髪型にしてください』ってお願いしてます。 

 ネットでも紫耀くんの事を調べすぎて、ボクのスマホは″ひ″を入力するだけで、最初に″平野紫耀″が出てくるってらいです。 紫耀くんは、サングラスが好きで、おうちでもかけてるんですよね?ボクも、最近サングラスにハマってるので、あわよくば、もう捨てるっていうものがあれば、お下がりをいただけたりなんかしたら…部屋に飾って一生大事にします!




なんすかね、俺のことくわしすぎて、ちょっと怖い(笑)。俺のニオイ、しれっと嗅いでたんだね。ハグしてくれるって言うけど、いつも俺に向かって突進してくるんだもん!受け止めてあげるしかないんだよ。じゃないと、走り続けちゃうからさ。 


スマホの入力で″平野紫耀″が出てくるって…俺の名前、使いすぎっ!でも、そうやって俺のこと調べてくれるのは、うれしいよ。

 ただ、うれしいんだけど、浮所はカッコいいし、自分を持ってるコだと思うから、いつかは俺のマネじゃなくて、自分のスタイルを見つけてほしいかな。

 俺は、歌やダンス、ヘアメイクも、誰かのマネをしてるわけじゃないからさ。

 俺のサングラス欲しかったの?もっと早く言えよ~。2018年の年末に処分したばっかりで、使わないのなくなっちゃった…。2019年は使わなくなったのあげるから、直接言って! 





 浮所くん、顔や声が紫耀くんと似ているのはずっと前から思ってたけど少クラ観ていると最近はパフォーマンス中のちょっとした仕草まで似ていて。

 やっぱり動画とかで研究してたんだね~ 『ひ』で平野紫耀が出てくるとかオタクそのもの😆

 でも何か、ベタベタした感じが全然無いのがいいよね。 純粋に先輩の事が大好きな後輩という感じが部活感があって爽やかで。

 その思いに対する紫耀くんの返信もすごくいい⤴⤴

 褒められてる事には恥ずかしさからかそっけないけど(笑) 浮所くんが紫耀くんの事が好きすぎてマネをしてしまう所は、彼を立てながらも自分のスタイルを見つけて欲しいことを優しく諭していて 本当に、すごくいいお返事だなと思いました。

 そうだよね、紫耀くん誰のマネもしない。 自分のスタイルを貫き、それが認められたひとだから。

 でも、しれっとマネしてそれを認めない人もいるから…浮所くんは正直でいい子だな、頑張れ~と思いました☆








akko09032759626_u at 08:24|Permalink

2017年10月03日

 Myojo 10000字インタビュー

昨日はベストジーニスト2017の発表があり、
戸塚さんは9位だったんですね🌟おめでとうこざいます👏👏👏


昔キムタクが毎年1位だったやつですよね。
今はジャニーズが10位までをほぼ独占していてびっくりしたw(゚o゚)w


Jr.も北斗くんや廉くんもランクインしてるし。
それぞれのファンが頑張ったんでしょうね☆


私は開催されてるのも知らず、投票も出来なかったけど
来年は一票投じたいな。












家で雑誌を整理していたら
今年のMyojo3月号に掲載された
戸塚さんの10000字インタビューを見つけました。



Myojoは2015年の夏からほぼ毎月買っていたのに、このコーナーは初読です。Jr.担だったので全然興味なかったから…




やっぱり戸塚さん、何度も読み返したくなるような
印象的な発言が多いなぁ~ということで一部ですが書き出してみました。まだ読んだ事のない方は是非☆



















[画像:3784464b-s.jpg]







ー前回のインタビューが2013年5月。伊坂幸太郎さんの言葉を引用して「俺、絶対、飛びますよ」っていってたよね。




『はい。覚えています。』




ーその後、多くの舞台、映画、ドラマなどに出演。本当に「飛んだ」って思ったよ。





『錦織(一清)さんに感謝してもしきれないというか。2012年の夏、錦織さんと草剪(剛)さんが1999年に出演した、つかこうへいさんの舞台「蒲田行進曲」の映像を見たんです。衝撃がものすごくて、いてもたってもいられずセリフを書き出したりして。それからちょうど1年後、「J.J A.B.C-Z オーストラリア縦断資金0円ワーホリの旅」から帰国した日、空港でマネージャーの車に乗ったら紙を渡されて。つかさんの作品「熱海殺人事件」の演出を錦織さんがやるって書いてあったんです。”絶対見に行くぞ!”って思ったら、すぐ下に”大山金太郎役、戸塚祥太”って書いてあって。”マジかよ!!”って興奮したこと、今でも忘れられないですね。』






ーつかこうへい作品は、長セリフが多いことでも有名だよね。




『最初は、けっこう苦戦しました。20分くらいの掛け合いとか普通にあったりして。稽古期間中、夢でジャニーさんに”ユー、セリフまちがえたでしょ!”って怒られて飛びおきたこともありましたからね(笑)』






ーその後も、錦織さんが演出するつか作品にたくさん出演してる。




『どの作品も、忘れられないです。「広島に原爆を落とす日」では、19年前に主演された稲垣(吾郎)さんが見に来てくださって。楽屋にも足を運んでくださったんです。稲垣さん、いまだにセリフを覚えてて。僕は、そんな印象的な役を演じさせていただいたんだ。幸せなことだって。』





ーそうだね。




『もちろん僕はまだまだ芸能人生を続けたいし、続けるつもりですけど、つかさんの舞台を錦織さんの演出でやらせてもらっていることは、いつか人生を振り返る日が来たら、”すごいぜいたくだった!”って思うだろうなって。』





ーこんなに、芝居の世界に魅せられると思ってた?





『どうかな。でも振り返ってみると、2002年の「SHOCK」でジャニーさんに演技をホメられたのが、原点にあるかもしれない。”ユー、いいよ”って。だから芝居という方向のベクトルが、ずっとあったのかなって。』





ー座長ってやっぱり大変?





『重いですよ、看板を背負うって。ただ、どうあがいたってつけ焼き刃でできることなんてたかが知れてるんです。というか、つけ焼き刃なんて通用しない。結局、それまでの自分、やってきたことが出ちゃうから。それが芝居の怖いところであり、面白いとこで。だから何を背負うにしても、今のできる限りをやるしかないんですよね。』





ー個人の仕事とグループでの仕事、どう切り替えてるの?






『器用じゃないし、どうせ上手に切り替えなんてできないから、どっちもただただ全力。俺、欲張りなんで(笑)』




ー芝居だけに集中したいって思うことはなかった?





『まったく思わなかった。どんなに大変でも、みんなの顔を見ると安心するし、引き締まる。"あ、俺はこいつらと同じグループのメンバーなんだ。ひとりで舞台に立ってんじゃない。A.B.C-Zの看板を背負ってんだ。よし、がんばろう"って。それに、グループでの活動をしてるときにも、演技に役立つことは必ずあって。どこにいても、何をやっていても、すくい上げるものはあるから。』





ーどういうこと?





『俺は誰からも、何からも制限なんてされてないって気づけたんですよね。やりたいこと、なりたいこと、ブレーキをかけてるのは、いつも自分自身なんだって。"立ち入り禁止"の看板取っちゃえば、全部つながるっていうか。結局、これまでやってきたことが出ちゃうのが芝居なんだから、視点を変えればいいって。』




ーそう考えるようになったのは、いつから?





『雑誌「ダ・ヴィンチ」で連載「ジョーダンバットが鳴っている」をやらせてもらったのが大きかった。書いてみたいなとは前から思ってたし、やりたいこともいっぱい前からあった。でも、勝手に"ムリだ。限界だ。できない。これ以上進めない"って思った。でもちがった。人って思った場所に行ける。行こうとすれば、どこだっていけるんだよ。もちろん、行動力や決意、いろいろなものが必要だけど。でも、やりたいことの足枷になってるものなんて、じつは1コない。』




ーなるほど。





『舞台のこと、グループのこと、連載のこと、"時間が足りない"って考えれば、それは足枷なんだけど、それをどうプラスにもっていくか考えればいいだけで。舞台のこと、グループのこと、それは文章を書く際のアイデアになったりもするし、それこそ俺が見たこと、聞いたこと、感じたこと、そのすべては演技にも、文章にもにじみ出るわけだから。"足枷⁉それって、こっちの角度から見たら、ブースタースイッチじゃねえ?"って気づけて。視点を変えてみたら、足枷だと思っていたものが、実は武器だったってこと、きっといくらでも、誰にでもあると思う。それに、あの連載が気づかせてくれた』






ーコンサート中や舞台中も、それこそ徹夜して書き続けたんでしょ?




『僕が書き手としてプロじゃないから。僕以上に、編集の方が大変だったと思う。ずっと二人三脚でやらせていただいて。毎回、何度も打ち合わせして、書き直して、また打ち合わせして。電話で4、5時間話すこともあって。あの連載が、これまでの仕事でいちばんツラかったかもしれない。ツライって言い方は違うかのもしれないけど、すごい闘ったのはまちがいない。その分、今後もずっと、僕の根っこになる仕事になったと思います。』





ーあの連載、また読みたいな。




『そう言ってもらえると本当にうれしいですわ。僕もうれしいし、きっと編集の方も。本当にあきらめないでつき合ってくれたんで。その方じゃなかったら、できてなかった作品だと思います。いまだに何があるわけじゃないけど、その人と話がしたくて、編集部に電話することがあったりするんですよね。』











[画像:ca1d4e3b-s.jpg]






ジャニーズの人が役者としても活動したいと思ったら
人一倍ハードな仕事量になるんだよね…ドラマ撮影とコンサートを同時に掛け持っていた今夏の戸塚さんみたいに。


でも、それは足枷なんかじゃなくて自分次第で何とでも解決できるものだと戸塚さんは言っていて。


その考えはJr.時代も含めた長いジャニーズのキャリアの中で
やっと見つけた答えなのでしょうね。


答えを出すまでに、相当悩み苦しみ葛藤もあったと思う…いつも頭がフル回転してそうな戸塚さんなら尚更。



私、戸塚さんの舞台の演技って去年の応援屋DVDでしか知らないから…
今年初めのジャニアイは生で見たけどデビュー組は出番が少なかったし正直演技は覚えてない、、、



だから生で見てみたいですね、戸塚さんの演技。
来年も主演舞台ありますよね?期待してます☆



ダ・ヴィンチの連載は本当に大変だったようですね。
ドル誌に連載するのとは訳が違う、プロの小説家先生も寄稿するような
雑誌だから…戸塚さんのプレッシャーは相当なものだろうな。


取り寄せれる回だけ読んでみたけど、すごく良かったから。
気取らず、自分を良く見せようとか考えない戸塚さんそのままの
清々しい文章は何度も読みたくなる、自分にも置き換えて色々考えさせられます。





せっかくの文才だし、また書く仕事もしてほしいけどもっと年齢を重ねても出来る仕事なので。



今は、今の戸塚さんにしか出来ない仕事を頑張って欲しい。
ダ・ヴィンチの連載は何とかしてコンプリートしたいけど無理かなぁ…








akko09032759626_u at 08:26|Permalink